リア充、非リアも関係ない!楽しい大学生活を送るには?

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サンダルのサイズの選び方は製品によってはやや大き目が良い

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夏になるとある程度若い人たちはサンダルを履き始めると思います。そのときに新しくサンダルを購入される予定の方は、サイズ感を特に注意してほしいと思います。サンダルのサイズ感って、結構難しかったりするんですよね。サンダルやミュールのサイズって、いつも履いている靴とはちょっと違う場合があります。それは普通のスニーカーなどは5mmきざみであることが多いと思います。ただ、サンダルなどの場合はそうじゃなくて、1cmきざみになっている商品も割とあるため注意が必要なのです。そうなると、例えば、27.5cmの靴を普段履いている人は、27.5cmのサンダルがなく、27.0と28.0cmのサンダルしかない場合にはどちらを買えば良いのでしょうか?私は実は足のサイズは27.5cmなんですが、以前実際にこういうケースに遭遇して、27.0を買いました。ただ、やや履き心地があまりよくないというか、小さい感じがするのです。

 

履けないことはないですが、やっぱり5mmといえども小さいことは小さいなと思いました。5mm小さいのであれば、5mm大きい方が良いかな?と思いました。ぴたりサイズがあれば、それを買った方が良いのかもしれませんが、私が当時はいていたサンダルの感覚からすると、5mm大きくなっても、あのやや小さい感じの履き心地があまりよくない感じは残っていたかもしれないです。そんなわけで、私はそれ以降サンダルを買うときには、ピッタリサイズがない場合には、少なくとも小さい方のサイズは買いません。1個大きいサイズがあれば、買うかもしれませんけど、サンダルはサイズが小さいよりは、大きい方が良いかな?と思うのです。それは、普通の靴と違って、完全に周囲を覆われるわけではないので、緩いことはあまり気にならない気がするのです。少なくとも、きつい方は気になるかもしれないですし、ソールの部分が小さいと、足の大きさによっては、ソールからはみ出してしまいそうになるくらいのものもあるかもしれません。

 

だから、サンダルの場合はサイズが大きいよりも小さい方が困るかな?という感じがしています。ただ、大きいのも大きいで、ベルトで足を固定するようなタイプのサンダルだと緩く感じて履きづらくなるかもしれません。サイズが小さいサンダルは、ゆるくて歩きづらいことはなくても、先ほども言ったように底の部分、ソールの面積が小さいので、足の大きさほどソールの部分がないため、それが何か歩きづらさを生んでいるのです。ただ、大きいサイズは足をベルトで上手く固定できないというか、多分隙間が生まれやすくて、フィットしないせいで歩きづらいというのもあるかもしれません。いわゆるビーチサンダルのようなタイプの場合のサンダルは、正直サイズが大きいことはあまり問題にならないと思います。むしろ、サイズが小さいものは底の部分の面接が狭い分、やや歩きづらいと思うのです。だから、ビーチサンダルの場合には、サイズはぴったりもしくは1個大きめのサイズくらいを選んだ方が良いでしょう。少なくとも、小さいサイズは禁物かと思います。

 

ただ、オシャレなサンダルはだいたいベルトで足の甲から足首あたりまでを何箇所か固定して履くタイプじゃないか?と思います。こうしたタイプは何度も言っているように大き目のサイズの場合にはやや緩く感じるかもしれません。そして、小さいサイズは底の面接が小さくなり、歩きづらくなる可能性もあります。だから、こういうタイプのサンダルはぴったりサイズの、普段履いている靴と同じようなサイズを選ぶようにした方が良いかもしれませんね。サンダルのタイプによって、サイズ選びは変えた方が良いのかな?というのが私の感覚です。サイズの選び方は1番良いのは試着してちょっと歩いてみることになるでしょう。ただ、最近は通販とかで靴やサンダルを買う人も多いです。通販サイトの方が種類も多かったりしますからね。通販サイトで購入される場合には、以上のようなポイントに注意すれば大丈夫ではないか?と思います。