リア充、非リアも関係ない!楽しい大学生活を送るには?

現役の大学生が勉強、恋愛、バイト、就活など、様々な面で充実した生活が送れるように、いろいろなヒントを提供していきたいと思います。

治験のバイトは副作用が怖い?仕事内容は暇すぎて困るくらい

【スポンサードリンク】

20歳を越えていれば、だいたい治験のバイトはできます。治験のバイトはいろいろなところで募集されており、健康な人、ちょっと持病のある人も参加できます。求人ごとに参加条件のようなものがあるので、それを満たしていればOKです。さて、治験のバイトというと、一体何をするのか?怖いという方も多いかもしれません。人体実験のようなことをされるのではないか?と思っている方もいそうです。そこまで大げさではないです。基本的に治験のバイトの仕事内容というのは、あってないようなものなんですね。仕事だけど、仕事という仕事は無いのです。それは何かをしていないといけないわけではないからです。しいて言うならば、時間を潰すことが仕事です。基本的に治験のバイトは、決められたくするを投与されたら、後は自由に過ごして良いのです。激しい運動とかをしなければ、寝てても、ゲームしてても、漫画読んでも、人と話していても自由でしょう。

 

だから、治験のバイトで辛いのは、その暇な時間をどう過ごすか?ということでもあります。1日で終わるバイトの場合には、その日、半日くらいでしょうか?を過ごせば日当が貰えて終わりです。日当は1、2万円くらいはくれると思います。決められた場所に行って、薬を服用します。そして、一定時間適当に過ごします。そして、最後に検査をしてどういう影響があるか?などをチェックして終わりです。全く肉体労働というような要素はないですね。サボっているようにすら見えるかもしれない。ただ、それが仕事なんです。コンビニでバイトしていて、お客さんがひっきりなしで来ていたら、レジは大変だと思います。ただ、お客さんが全く来ない状況で暇すぎる。これもそれはそれで辛いと思います。時間が過ぎるのが物凄く遅く感じるでしょう。治験のバイトの大変なところはそこかもしれませんね。そこを乗り越えられたら給料がもらえますから、みんな大丈夫だと思いますけど。

 

したがって、治験の仕事内容自体はそんな感じです。あってないようなものです。特別しないといけないこともありませんから。ただ、どうしても治験のバイトをしてみたいけど、怖いと思っている方もいると思います。怖いというのはしょうがないかもしれませんが、実質は安全性が確かめられている成分を使った薬を投与するので、人体に大きな被害が出ることはまず考えられないということでしょう。副作用程度のものはあるかと思います。例えば、身体が痒くなるとか、そういったものです。副作用というと、ちょっと怖いかもしれませんけど、よくよく考えてみるとどのバイトでも副作用というか、何らかの身体の変化はあると思いますよ。それを副作用という言い方をしないだけで。例えば、引越しのバイトをしていたら腰が痛くなったとか、ファミレスで洗い物のバイトをしていたら、肌があかぎれになって痛いとか、そういったことはどのバイトでも少なからずありそうです。

 

したがって、副作用はバイトにつきものといって良いかもしれません。治験のバイトによる副作用はちゃんと医師の方から事前に説明があると思いますから、それをしっかりと聞いておきましょう。そうすれば特に心配はないと思います。そこで納得いけば治験のバイトを受ければ良いでしょう。最終的に自分が納得することが大切です。治験のバイトはどこから探すのか?については、専門の治験のバイト求人サイトがありますから、そこから見つけていくと良いです。例えば、特に求人数が多いのが「治験のV-NET」で、ここは多くの利用者がいて、治験のバイトを探しやすいと思います。ここは登録後、治験日程から自分の参加してみたいものを選んで応募すると、後日健康診断を受けて、特に問題がなければ治験に参加できます。その際にも事前に詳しい説明があるはずですから、それを聞いたうえで納得して参加すると良いと思います。最初はあまり長いものじゃなくて短い治験から始めた方が良いと思います。

 

長い場合は数週間から1ヶ月くらいかかりますが、そういうのは治験に何回も参加して慣れてきてからにした方が良いでしょう。参加して辞めたくなったというのも困りますから、慣れないうちはまずは期間が短いものを選んで参加して、その後ちょっとずつ伸ばしていけば良いでしょう。期間が長い方がそれだけ稼ぎやすいですけど、徐々にペースを上げていくようにしましょう。治験のバイトを探すときには良かったら参考にしてみてください。

 

治験参加の事ならV-NET

 

あわせて読みたい記事