リア充、非リアも関係ない!楽しい大学生活を送るには?

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年賀状のバイトに落ちる!落ちた!受からない人が抱える理由

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毎年、年末から年始にかけて行われる年賀状仕分け、配達のバイトは、いろいろなところで募集がされているので、受けられるところはたくさんあるでしょう。毎年早いと10月くらいから募集していると思うので、是非受けてみてほしいと思いますけど、簡単には受からないバイトかもしれません。というのも、何回受けたのか?は分かりませんが、落ちている人もたくさんいるようなのです。コミュニケーション能力やルックスが求められる仕事ではないため、そんなにハードルが厳しいわけではないでしょうけど、どうして落ちるのか?どうして受からないのか?疑問に思ってしょうがないという方もいるかもしれません。その場合、どこに原因があるのでしょうか?それが分からないと、ある程度推測できないと、次受けてもまた落ちるかもしれませんからね。是非考えていきましょう。

 

まず思いつくのは髪の毛です。髪型や髪色はどうなんでしょうか?黒髪でいわゆる普通の長さの方は問題ないでしょうけど、茶髪はOKなんでしょうか?年賀状のバイトは内務であれば、基本的には、郵便局内での勤務なので、そんなに人目につくわけではないでしょう。だから、染髪をしていたり、男性の長髪もそれほど問題ないならないことが多いようです。極端な色や長さでなければ、一応常識の範囲内であれば、認められるケースも多いと思います。だから、今後面接を受けるときがあれば、金髪とか、ピンクとか、かなり奇抜で、かつビジュアル系バンドでもやっているのか?と思わせるような色はそれが理由で落とされるかもしれませんが、茶髪ならばもう見慣れてしまっているのではないでしょうか?そして、勤務時に仮に利用者の目に触れても、茶髪をいちいち気にする人もいないえしょう。だから、茶髪は問題ないと思います。だから、よほどの髪型や髪色でない限りはあまり関係ないのでは?と思います。

 

あと、考えられるのはシフトですね。これは面接のときにいつ出られそうか?というシフトを書いてもらうように言われることもあると思います。そのときに出られる日数が少ないとそれは不利になる要素でしょう。理想は全部出られることかもしれませんが、それは厳しいので、多少は出られない日があってもしょうがないです。ただ、シフトとして用意されている日の中で、できれば7割以上は出られたほうが良いのではないか?と思います。年賀状バイトの日程は多分長くて2、3週間くらいじゃないでしょうか?12月の中旬くらいから1月の3日くらいまでだと思います。その15~20程度のうち、7割くらいは出られると採用率が上がるかもしれません。郵便局の人が、1人あたりどれくらい出て欲しいと思っているのか?は分かりませんが、2,3週間の間ですし、学生はこの間学校もありませんから、この期間内にできるだけ1日でも多く出られると申告しておくと、それだけこの人を雇うメリットが出てくるのではないでしょうか?1日でも多く出られるアピールをすると有利で、逆に勤務できる日数が少ないと、不採用の確率が上がりそうです。

 

そして、いつ出られるか?というのも重要でしょう。郵便局にとって、是が非でも人が欲しい日というのが存在します。それは郵便局にとって、1番忙しいときで、12月の28あたりから、1月3日くらいまでの1週間です。上記のどれだけ多くの日数出られるか?という問題と一緒に特にこの期間内でどれだけ多く勤務できるか?というのも同様に重視されているのではないでしょうか?特に人手が欲しいときに出られる人はそれだけ雇うメリットもありますが、この1番忙しいときにほとんど出られないと雇う意味がそれだけないのでしょう。だから、この1週間くらいの期間で、どれだけの日数を出られるか?そこを見ている部分もあると思うので、そこでアピールができるか?アピールができるとしたら、1番忙しいときこそ自分は戦力になる!ということで、毎日とは言いませんが、この期間でほとんど毎日出られると面接のときに話せるとそれは有利になりそうですね。

 

いろいろな要素で決められていると思いますが、重要そうなのは、以上の部分でしょうか?そんなに採用のハードルが高いとは思いませんが、バイトっていうのは絶対に採用してもらえるわけではないので、当然不採用になる人もいます。ただ、理由が恐らく分からないので、その場合には自分なりに考えて行くしかないでしょう。コミュニケーション能力もそんなに求められる仕事ではないと思いますから、普通くらいあれば十分でしょうし、接客の仕事ではないので、ルックスも重要ではないでしょうし、考えられる理由として大きいのは、こういったところでしょうかね?時期が早ければ、まだまだ他の郵便局を受けるチャンスがあるので、再度チャレンジしていってください。

 
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