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就活のWEBテストやSPIの合格点、ボーダーは何割か?←全く読めない

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就活をしているときに解かないといけないウェブテストがありますが、これって何割くらいとれば良いのか?分かりませんよね。WEBテストはそもそも平均点がどれくらいなのか?も分かりませんが、何点とれば、何割とればボーダーを越えているのか?そこが重要になります。これが分からないとWEBテストの勉強はどれくらいやれば良いのか?どれくらいとれるようになるまでやれば良いのか?が分からないからです。しかし、厳密なWEBテストのボーダーというのも一概には分からないでしょう。WEBテストにおける問題の難易度が恐らく企業によっても違います。そして、問題それ自体ももちろん違いますから、どうしても企業ごとにボーダーも変化が当然あると思います。そして、受けている学生のレベルにもよります。受けている学生のレベルが総じて高くないとなれば平均点も下がりますから、ボーダーも下がります。逆に受けている学生のレベルが高いと平均点も上がり、ボーダーも上がります。そういう仕組みがあるでしょう。

 

平均点が分かれば、ボーダーもある程度つかめるかもしれませんが、平均点が掴めないと、ボーダーも全く分からないでしょう。さらに言うと、問題なのはそもそもWEBテストを受けた人のうち何割が通過するようになっているのか?これが分からないとどうしようもありません。そして、何割が通過するのか?については、完全に企業によって異なるので、外部の人間が読めないのです。あとはWEBテストを受けている人数も違うでしょうから。WEBテストに通過するための最低合格点のようなものは、結局倍率にも左右されます。倍率が高ければボーダーも上がり、低ければボーダーも下がるのが通常でしょう。そうなると、受けた人数と通過する人数が分からないと倍率は出ません。そして、両方とも通常は分からないでしょうから、倍率も出ません。そうなると、ある企業のWEBテストのボーダーを予想しようにもなかなか難しいという話になります。大学受験でも大学ごとの問題の難易度も違いますし、受ける人のレベルも違いますし、合格者数、受験者数も違いますから、ボーダーにも差が出ます。高いところは8割近く、低いところは5割以下とかいうところもあるでしょうし、それくらい差が出るものなのです。

 

WEBテストの場合には、そこまでの差にはなりづらいとは思いますが、全く読めないというか、ほとんど読めないに近いと思いますよ。だから、同じくらいの点数がとれたという手応えがあっても、受かったり、落ちたりということがあると思います。あとはくいうWEBテストはそもそも選択問題なので、運がよければ結構当たりまくることもあります。だから、手応えはよくなくても、運よく正解しまくっている可能性もあり、とれている点数は低いと思っていても、実はもっととれていて通過しているなんてケースも考えられます。WEBテストの合格点が何点か?以前に、自分がWEBテストで何割とれているか?がそもそも分からないってことですね。これはSPIにも言えることだと思いますけど、ボーダーはなかなか把握できませんから、できるだけ高い点数をとれるようにしておくというのが1番ではないでしょうか?実際、WEBテストは何割とれば通過するのか?ボーダーはどれくらいか?ち関して言及しているサイトが私も見つかりません。ただ、極端に高いケースは考えづらいので、これも1つの予想に過ぎませんけど、7割以上あれば、通過する可能性の方が高いと言える気がします。ただ、7割っていう数字も自分がとれているか?どうかを確認する術がないので、7割とれれば仮に合格すると分かっていても、自分が7割に達しているのか?はどうしても確かめられません。1番厄介なのは配点ですよ。全部が同じ点数なのか?問題ごとに違うのか?これも分からないケースが多いと思いますから。問題ごとに配点が違うというのもあまり考えづらいですが、多分どこにも配点については言及されていないですよね。そうなると、自分の点数を確実に予想することがまず現実的に難しいとなります。

 

そもそおWEBテストは単純に点数だけを見られているものではないという噂もあります。別の何かを見ている。点数が良くても受かるとは限らないという見方もあるので、ウェブテストで仮に7割以上とか、ボーダーと思われる点数を越えた手応えがあったとしても、それで=通過しているとは限らないのです。WEBテスト自体がこちらは与えられた問題をただ解いて、あとは採点は向こうに任せるという感じですから、どうしても採点基準や採点がどうやって行われているのか?は分かりません。そういう意味ではSPIとかも性格テストがありますから、単純に問題の正答率だけでは決まらず、性格診断の方も点数がつくのか?づかは分かりませんけど、問題の方の点数は良くても、性格診断の方で何かしら問題というか、企業にとって不都合な部分があると、それが全体の結果にも影響する可能性もあります。WEBテストにも性格検査はあったと思うので、やっぱり何問解けたか?正答率は何%か?点数はいくらか?だけで結果が決まるわけじゃない可能性もあります。WEBテスト1つをとっても、分からないこと、予想できないことが多いので、なかなか就職活動は難しいですけど、ウェブテストのボーダーは何とも申し訳ありませんが、何とも言えないです。

 

1点多くとれば受かる可能性が高まるということは言えるものの、いろいろな要素によって、企業ごとにボーダーがかなり変動があると思うので。SPIのボーダーも何割か?っていうのは同じ予想が難しいです。面接だって、何をすれば受かるか?なんて言えないので、就職活動はそういう曖昧な部分が非常に多いということです。あと、最後に1つだけ言えるのはテストセンターやSPIのボーダーよりはWEBテストのボーダーの方が高い可能性があるということですね。それはWEBテストは前者の試験と比べて替え玉とかをしやすいので、高い点数を出しやすくなるからです。テストセンターやSPIは替え玉が厳しいですから、合格点やボーダーは相対的に低いと思います。

 
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