リア充、非リアも関係ない!楽しい大学生活を送るには?

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コンビニのバイトは受かりやすい?面接受かるには?コツを紹介

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学生や主婦などを問わず、多くの方々が働いているのはコンビニのバイトになります。コンビニのバイトは、比較的受かりやすいイメージがありますけど、全員が受かるわけではありません。ただ、いろいろな年齢層の人が働いていて、私がよくファミリーマートでは、60歳以上のおじいさんと思われる人も働いていて、本当にいろいろな人がいるなと思いました。割と若い人が多くを占めている印象ですけど、そうじゃない人も結構いますね。ただ、コンビニは1人の人が長く働いている印象で、私がよく行く別のコンビニは、何年も店員が変わっていません。主に私が見てきた中では1つのコンビニの中で2人くらいの人が、数年変わっていません。だから、特に問題が無ければ働き続けられるのかもしれませんね。さて、コンビニのバイトに受かるためにはどうしたら良いのでしょうか?まず接客業であるので、そこを意識して面接等に臨まないといけません。

 

店員としてレジを任される機会も多いと思うので、見た目の清潔感や印象、そして言葉遣い、話し方などが重要になるのではないでしょうか?これらだけではなく、他にも重要なモノはあるでしょうけど。それらの総合的な評価で決まると思うので、できるだけ面接をする人にとって好意的な見た目や話し方をしないといけないというのが1つあるでしょう。そして、コンビニのバイトはシフト制となっており、募集をする場合には、特定のシフトに入れる人を募集しているケースがあります。つまり、1人募集の場合には、その人はいつでも、どこでも働かせてもらえるわけではなく、特定の曜日や時間帯のみ働いてくれればOKという認識なのでしょう。別の言い方をすると、その募集しているシフト以外の曜日や時間帯を希望しても採用されないということです。だから、コンビニのバイトに応募する場合には、そもそもそのコンビニはどの曜日、どの時間帯の人手が足りなくて募集しているのか?調べてから方が良いですね。

 

それはコンビニに掲示されているか?ネットから応募する場合には求人欄に書いてあるか?それか電話やメールで聞いておくか?した方が良いでしょう。その曜日でも、時間帯でも大丈夫という場合には、そういったことはしなくても良いかもしれませんが、例えば学生とか、フリーターでバイトの掛け持ちをしているとか、そういったケースでは、すでに働ける曜日や時間帯が制限されているので、いつでも良いというわけにはいかないでしょう。したがって、採用されるためには、自分が出られる曜日と時間帯をまず明確にしておいて、その曜日や時間帯で募集しているコンビニに応募をしないといけないのです。それをしないと、100%に近いくらい不採用になるケースもあると思うのです。あと、これはどこまで関係あるか?分からないですけど、どちらかというと、家からある程度近いコンビニを選んだ方が良いかもしれないです。それは雇う側にとって、家から近い人を雇ったほうが好都合ということもあるからです。すでに在籍しているバイトが出られなくなるといった事態もありえるからです。

 

そういったときに家に近い人が働いていてくれると声をかけやすいのです。出てくれないか?といったことを言いやすいので、家から近い人は採用したくなるかもしれません。電車でくるような人の場合は、気軽に代わりに出てくれないか?とは言いづらいですよね。そういった雇う側、お店にとって都合の良い部分もあるので、家から近いということはそれだけ採用しておくとメリットがあるということになりますから、採用の可能性もちょっと高くなるかな?という印象です。家から近いというのは、電車を使わないでそこに来れるということです。徒歩または自転車などを使って、15分以内でしょうか?それくらいの近所の住んでいる人の場合には、もしバイトが休んでしまった場合に泡理に出られる人を探すときに第一候補になりやすいです。だから、そこを面接でアピールしても良いと思います。アピールするというか、履歴書を渡すと思うので、住所を見ればだいたい近くに住んでいるというのは分かりますよね。それだけでも十分かもしれませんが、気付いていない可能性もあるので、もしそこを本当にアピールしたいのであれば、自分から念を押して言っておく。もし誰かが休んだときには家が近いんで、すぐに出られる可能性が高いです!といえば、ちょっとは有利になるかもしれません。

 

今後、コンビニのバイトの面接を受ける際には、以上のようなことを参考にして貰うと良いかもしれません。これはあくまでも私のアドバイスなので、確実に受かる確率が上がるとは限りませんが、何度も受けているのに受からない人、落ちまくっている人はやってみる価値があるかもしれません。コンビニのバイトは非常に人気ですが、コンビニの数は全国に山ほどありますから、候補はいくらでもあります。受けられるだけ受けてみれば、いずれ自分を必要としてくれるところが現れるかもしれませんから、是非面接を頑張ってください。

 

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