リア充、非リアも関係ない!楽しい大学生活を送るには?

現役の大学生が勉強、恋愛、バイト、就活など、様々な面で充実した生活が送れるように、いろいろなヒントを提供していきたいと思います。

明治学院大学国際学部の偏差値や倍率は高い?合格最低点やボーダーラインはどうか?

【スポンサードリンク】

明治学院大学の看板学部になるのかな?国際学部は人気の学部だと思います。難易度も同大学の中で非常に難しいです。明治学院大学の中でも国際学部は特に難易度が高いと思います。国際学部は他の大学などでも同じような学部が最近できているので、やはりグローバル系の学部は受験生に人気なのです。特に女子学生はそういう学部に行きたい人も多くいそうです。さて、明治学院大学国際学部の偏差値はというと、50台後半くらいだと思います。この偏差値って結構高いですよね。MARCHの下位くらいはありますよ。つまり、MARCHレベルに近いと言えると思うのです。明治学院大学の中でも特に難易度が高い学部ですが、それは偏差値を見るとより一層実感できると思うのです。明治学院大学国際学部の偏差値というのはかなり高い方なので、ここを目指す人はかなり勉強しないといけないということも言えますけど、明治学院レベルよりはMARCHレベルを目指す気持ちが必要と言えるでしょう。一般入試で受けるならばそのくらいの難易度になりますが、センター利用ではどうでしょうか?

 

明治学院大学国際学部のセンター利用入試のボーダーラインを調べてみると、パスナビで84%という数字が載っていました。これは結構高いです。というのも、完全にMARCHレベルですね。このセンター利用入試のボーダーラインだけを見ると、MARCHにも同じくらい必要な場合があるので、ここをセンター利用入試で受ける人は、一般入試でMARCH以上に受かってもおかしくない人だと思います。明治学院大学国際学部のセンター利用入試は国際学科と国際キャリア学科の中でも前者だけです。ここは注意点として覚えておきましょう。また、明治学院大学国際学部は一般入試の受験方式がいくつかに分かれているので、一般入試を受ける人はそこもチェックしておきましょう。両学科にあるのはA日程、全学部日程で、国際学科のみ全学部日程英語外部検定試験利用型があります。それぞれで受験科目も微妙に違うので、明治学院大学国際学部を受ける人は、自分が受験する入試日程における受験科目を調べておきましょう。明治学院大学国際学部はA日程が1番オーソドックスだと思います。そして、全学部日程はかなり難しいです。他の大学でも同様だと思いますけど、全学部日程というのは、その大学に特に入りたい人が受けるというよりは、2番手、3番手くらい、または滑り止めとして受けるという人が多いと思うので、A日程よりは難易度が高いです。つまり、センター利用入試くらいに難しい可能性があります。

 

全学部日程はたいていの場合は、一般入試の中でも前半にやることが多いので、早めに受かっておいて、中盤や後半で本命の大学を受けるという人が多いのだと思います。実際、全学部日程の方がA日程よりも偏差値が高いです。これはどの大学でもだいたい共通のことなので、覚えておきましょう。ちなみに明治学院大学国際学部の偏差値においては国際学科の方がやや高い可能性があります。したがって、そこまでの差はないですが、国際学科と国際キャリア学科では後者の方がやや難易度が低いと言えるかもしれません。ただ、倍率とか合格最低点とかの要素も関係してきますし、全員にとって国際キャリア学科の方が簡単とは言えないと思います。その年によって難易度は変わるので、参考程度に知っておきましょう。明治学院大学国際学部に入りたい人はいろいろなデータを調べないといけません。特に倍率に関しては重要なので知っておきましょう。明治学院大学国際学部の倍率はどれくらいでしょうか?過去の傾向を見ると、そこまで高い数字にはなっていないようですが、倍率が高くないとしても難易度は高いので、そこは注意してほしいですが。

 

明治学院大学国際学部の倍率は2017年度の入試を見ると、国際学科全学部日程が8.3倍で、A日程が4.2倍となっています。A日程の倍率は普通くらいですけど、全学部日程の倍率かなり高いです。全部学部日程は難易度が高いということを言いましたけど、倍率を見てもやはり難しいと言えるのです。一方、国際キャリア学科の倍率は全学部日程が5.5倍、A日程が3.0倍とこちらは国際学科よりも倍率は高くないので、こういった点からも国際キャリア学科の方が難易度は低いと言える気がします。ただ、倍率は目安にすぎませんし、その年によって変動することもあるので、一応過去のデータとして知っておくと良いとは思いますけど、倍率はそこまでチェックすべき指標にはならないと思います。明治学院大学国際学部の倍率はこういった感じですが、今後はどうなるでしょうか?そして、合格最低点についても見ておきましょう。ただ、明治学院大学については合格最低点の情報が見つかりません。恐らく大学側が情報を公開していない可能性があります。大学のホームページにも載っていないので、倍率については見つかりますが、合格最低点はちょっと分からないのです。明治学院大学国際学部の合格最低点については正確な数字が分かりません。仮に分かったとしても、それは素点ではないので、結局何点とれれば受かるのか?は判断できませんけど。

 

だから、過去問を解くときには目標設定ができませんが、6~7割の間とれれば合格の望みは出てくるのではないでしょうか?同じく合格最低点が非公開の立教大学は8割近くいるということが言われていますけど、そこまでは必要はないと思います。でも、明治学院大学国際学部の合格最低点が分からないということで、受験生にとってはやりづらいと言えると思います。明治学院大学国際学部は偏差値も高いので、受験生のレベルも高いでしょう。だから、ここに入りたい人は過去問を解いて最低6割くらいととれるようにしておくと良いと思います。明治学院大学国際学部のボーダーラインや倍率などの情報はある程度調べられますが、合格最低点の情報が不足しているので、そこはやりづらいと思いますが、少しでも点数とれるように頑張って対策をしていくしかないのです。明治学院大学国際学部に入りたい人は偏差値を上げていく必要がまずありますけど、それと同時に過去問で専用の対策をして、ここに受かるための勉強をしていきましょう。難しいですが、勉強をすれば少しでも確率は上がると思いますから。

 

あわせて読みたい記事